| 物理 036 |
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特8的でない※をした物体の1い
図11のように,資量の無視できる長さしの開体棒 質量m,mの小球A. Bを取り付けたものを1つの物体としたとき、この物体全体の重心はどこになるだろうか。 重心と小球A. Bまでの距離をし, laとする。重心のまわりの重力のモーメントのつり合いを考えると ▲図11 2物体の重心位置は、2物体間を質量のになるということもできる。 すなわち となるので,重心の位置は2球A. B間を質量の逆数の比に内分する点であることがわかる。 三角形の板の重心 八たは ハはリマにキスだスうか DBCに平行な実線で細い持状に分割すると,それぞれ三角形の重心は点Aと辺BCの中点Mを結んだ な棒状に分割すれば、三角形の重心は点Bにあることがわかる。よって,白線AMと直 BN 5 0.90kg 資量がそれぞれ0.90kg, 2.7kgのおもりA. Bが質量の無視できる60 cmの棒の両端に固定されている。重力加速度の大きさを9.8m/s'とする。(1)重心の位置を求めよ。 (2)Aから10cmの点のまわりの力のモーメントの大きさを求めよ。 |