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人類の品種・宇宙人・系外銀河など
物理 037
0   商湯      2026年6月4日 木 9:34
やってるよう
R体のつり合いを利用して,適当な石の質量と体積を量り、密度を求めてみよう。①分開とR体特の質量と,剤体棒の重心の位置を測定する。
②たこ糸で用体特をスタンドのアームの棒につるし、ここを支点とする。
支点は特の重心から10cm以上ずらす。これに石と分銅をつるす③分側を動かして,つり合いの位置を求め、支点から石までの絶差、支
点から分明までの距離支点から特の重心までの距難をそれぞれ剤る。④支点のまわりのカのモーメントのつり合いから,石の質量を求める。⑤パケツに水を入れ,水中に石が浮くように分量の位置を調節し,③④と同様にして水中での見かけの石の質量を求める。
③④と5の差から,石の体機を求める(水の密度は1g/cm)
●3物体以上の重心質量の無視できる開体棒に質量
··m,の小球を付けたときの、全体の重心の位置を座標を用いて考えよう。
図12のように棒に沿って座標軸を決めると、小球の座標は
xとなる。重心の座標をとすると、重心
のまわりの小球にはたらく重力のモーメントの総和が0になることから、
ー
が導かれる。これをX.について整理すると、次の式が得られる。
0小球にはたらく重力力の作用点は重心であ4そのため、重心のまわ
カのモーメントのRである。
2부ン
と書き表される
▲図12一直線上に質量が分布する場合の重心
Ox
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数式 αβγ IPA http:// 画像 B I U 上 下
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