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人類の品種・宇宙人・系外銀河など
物理 042
0   商湯      2026年8月12日 水 10:01
12章まと
章末問題
長がの軽くて一様な棒ABの中点Oに付けた金具を糸でつるし棒が水平につり合うようにする。点Aに量mのおもりPをつるしOBの中点Cに質量MのおもりQをつるしておもりPを板で支えたところ棒は水平を保った。重力加速度の大きさをgとする。
)このときのおもりPが板から受ける垂直抗力Nはいくらか。
もりQを点Cより点Bの方にけた。Mをmで表せ。
()続いておもりQを点Bにつるす。質量mの別のおもりRをとにつるすと棒はを保てるか。点Aからの距離xで表せ。
賞量mの一様な直方体(辺の長さはんとL)が水平な床の上に置かれている。辺ADに水平左向きに大きさFの力を加える。重力加速度の大きさをgとする。
F=mgのとき直方体は静止していた。(1) F=床からの抗力の作用点はどこか。点Bからの距離xを求めよ。
()Fを大きくしていくと直方体は傾き始めた。そのときのFの値F1を求めよ。
(3)直方体と床との間の静止摩擦係数はいくらより大きいか。
長さ5mのはしごABを図のように滑らかな壁に立てかけた。はしごの質量をm,重力加速度の大きさをg,はしごと床の間の静止摩擦係数をとする。また,はしごの重心はABの中点にあるとする。
()はしごに作用している力について,点Aにおける摩擦力をF,垂直抗力をNとし,点Bにおける垂直抗力をNとする。それぞれの大きさをmとgを用いて表せ。
()質量Mの人がはしごをゆっくり登るときはしごを登りつめるまではしごが滑らないためのの条件を求めよ。
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編2章体のつり合い
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